大会成績

Records

2020

12月

12月20日 第51回防府読売マラソン大会

12月20日(日)に山口県防府市・スポーツセンターソルトアリーナ前スタート・スポーツセンター陸上競技場をゴールとする防府読売マラソン大会が開催され、カネボウからは田中 孝貴選手が出場しました。田中選手は28km過ぎに先頭集団から離れてから大きく後退し、2時間16分27秒の21位でゴールしました。

種目 マラソン
田中 孝貴|21位|タイム 2°16′27″

12月6日 第74回福岡国際マラソン選手権大会

12月6日(日)に福岡県・平和台陸上競技場をスタート・ゴールとする福岡国際マラソンが行われ、青木 優選手が出場しました。30kmまで1km3分ペースの先頭集団でレースを進めていましたが、大きく後退し、2時間17分16秒の29位でゴールしました。

種目 マラソン
青木 優|29位|タイム 2°17′16″

12月6日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(16組)
マサイ・サムウェル|1位 |タイム 13′24″55

種目 5000m(16組)
レダマ・キサイサ|8位|タイム 13′40″70

12月5日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(5組)
中島 公平|1位|タイム 29′16″50

種目 10000m(5組)
文元 慧|2位|タイム 29′20″33

種目 10000m(7組)
代田 修平|14位|タイム 29′14″62

種目 10000m(7組)
田中 孝貴|20位|タイム 29′28″64

12月4日 第104回日本陸上競技選手権大会・長距離種目

種目 10000m(タイムレース総合)
鈴木 祐希|32位|タイム 28′18″10

11月

11月21日 2020八王子ロングディスタンス

種目 10000m(8組)
マサイ・サムウェル|3位|タイム 27′36″37初レース

種目 10000m(8組)
レダマ・キサイサ|10位|タイム 27′47″49

11月15日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(17組)
前田 恋弥|4位|タイム 13′58″35

種目 5000m(18組)
中島 公平|21位|タイム 14′13″39

種目 5000m(19組)
マサイ・サムウェル|1位|タイム 13′28″87

種目 5000m(19組)
木津 晶夫|21位|タイム 13′53″11

11月14日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(7組)
鈴木 祐希|1位|タイム 28′08″27自己新

種目 10000m(7組)
レダマ・キサイサ|2位|タイム 28′09″09

種目 10000m(7組)
矢野 圭吾|3位|タイム 28′29″59

種目 10000m(7組)
物江 雄利|19位|タイム 29′08″92

11月3日 第61回東日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 6位|総合記録 3°39′47″

11月3日(火)に埼玉県熊谷市・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場をスタート・ゴールとし、公園内特設コースを周回する全7区間:76.4kmの東日本実業団対抗駅伝競走大会が開催されました。1区を任された鈴木 祐希選手は、先頭と7秒差の3位で好スタートを切りました。2区を任されたマサイ・サムウェル選手は、区間賞の走りで2位と20秒の差をつける区間賞の走りでトップに立ちました。3チームでの4位争いとなったアンカーでは、トラック勝負で惜しくも4位と9秒差の6位でゴールしました。この結果、6年連続58回目となるニューイヤー駅伝の出場権を獲得しました。

1区
鈴木 祐希|区間順位 3位|タイム 38′33″

2区
マサイ・サムウェル|区間順位 1位|タイム 22′31″

3区
青木 優|区間順位 8位|タイム 48′52″

4区
矢野 圭吾|区間順位 4位|タイム 23′59″

5区
物江 雄利|区間順位 3位|タイム 24′09″

6区
田中 孝貴|区間順位 9位|タイム 24′35″

7区
木津 晶夫|区間順位 7位|タイム 37′08″

10月

10月3日 第1回国士舘大学長距離競技会

種目 5000m(7組)
中島 公平|1位|タイム 13′59″01

種目 5000m(8組)
マサイ・サムウェル|1位|タイム 13′23″99自己新

種目 5000m(8組)
レダマ・キサイサ|3位|タイム 13′35″71

種目 10000m(3組)
鈴木 祐希|3位|タイム 28′43″83

種目 10000m(3組)
矢野 圭吾|4位|タイム 28′44″85

種目 10000m(3組)
青木 優|5位|タイム 28′45″53

種目 10000m(3組)
田中 孝貴|8位|タイム 29′00″37

種目 10000m(3組)
代田 修平|16位|タイム 30′36″26

10月1日 第104回日本陸上競技選手権大会

10月1日(金)~3日(日)に新潟県新潟市・デンカビックスワンスタジアムで日本選手権陸上競技選手権大会が開催されました。カネボウからは前田 恋弥選手が1500mに出場しました。5位と0.14秒差の6位で決勝に進出することができませんでした。

種目 1500m(予選1組)
前田 恋弥|5位|タイム 3′46″40

9月

9月27日 第196回東海大学長距離競技会

種目 5000m(12組)
鈴木 祐希|5位|タイム 13′42″87自己新

種目 5000m(12組)
矢野 圭吾|10位|タイム 13′47″38自己新

種目 5000m(12組)
木津 晶夫|18位|タイム 14′16″64

種目 5000m(12組)
青木 優|21位|タイム 14′32″40

種目 10000m(3組)
物江 雄利|23位|タイム 29′29″21

9月20日 第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

9月18日(金)~20日(日)に埼玉県熊谷市・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で全日本実業団陸上競技選手権大会が開催されました。1500mに前田 恋弥選手、5000mに文元 慧選手、鈴木 祐希選手、長谷川 柊選手、10000mに青木 優選手、木津 晶夫選手が出場しました。前田選手は6位入賞、鈴木選手は自己新記録、長谷川選手は8位入賞のセカンドベスト(13分32秒34)でゴールしました。

種目 5000m(タイムレース総合)
長谷川 柊|8位|タイム 13′32″34

種目 5000m(タイムレース総合)
鈴木 祐希|19位|タイム 13′45″88自己新

種目 5000m(タイムレース総合)
文元 慧|70位|タイム 14′26″78

9月19日 第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

種目 1500m(タイムレース総合)
前田 恋弥|6位|タイム 3′44″55

種目 10000m(タイムレース総合)
青木 優|40位|タイム 29′00″53

種目 10000m(タイムレース総合)
木津 晶夫|59位|タイム 29′42″07

7月

7月26日 第83回東京陸上競技選手権大会

7月23(木)~26日(日)に世田谷区・駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で東京陸上競技選手権大会が開催されました。カネボウからは、1500mに中島 公平選手、川澄 克弥選手、5000mに文元 慧選手、鈴木 祐希選手、中島 公平選手、川澄 克弥選手、10000mに青木 優選手、田中 孝貴選手、鈴木 祐希選手、物江 雄利選手が出場しました。2種目ともに日本選手権参加標準記録Bを突破している鈴木選手が両種目で3位以内に入り、12月に大阪で開催される第104回日本陸上競技選手権大会の出場権を獲得しました。

種目 5000m(決勝)
鈴木 祐希|1位|タイム 14′19″45

種目 5000m(決勝)
文元 慧|2位|タイム 14′19″87

種目 5000m(決勝)
中島 公平|4位|タイム 14′21″80

種目 5000m(決勝)
川澄 克弥|6位|タイム 14′27″51

7月24日 第83回東京陸上競技選手権大会

種目 1500m(決勝)
川澄 克弥|5位|タイム 3′47″88自己新

種目 1500m(決勝)
中島 公平|9位|タイム 3′59″06

種目 10000m(決勝)
青木 優|1位|タイム 29′27″29

種目 10000m(決勝)
鈴木 祐希|2位|タイム 29′37″47

種目 10000m(決勝)
物江 雄利|6位|タイム 30′13″33

種目 10000m(決勝)
田中 孝貴|9位|タイム 30′29″38

7月23日 第83回東京陸上競技選手権大会

種目 1500m(予選3組)
中島 公平|2位|タイム 3′51″65

種目 1500m(予選5組)
川澄 克弥|2位|タイム 3′51″93自己新

7月18日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 千歳大会

種目 5000m(A)
平 和真|18位|タイム 14′43″88

種目 5000m(C)
鈴木 祐希|3位|タイム 13′48″81自己新

種目 5000m(C)
文元 慧|13位|タイム 14′04″44

7月15日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 網走大会

種目 5000m(A)
長谷川 柊|3位|タイム 13′28″30自己新

種目 5000m(A)
木津 晶夫|11位|タイム 13′39″52自己新

種目 5000m(B)
鈴木 祐希|12位|タイム 13′58″97

種目 10000m(B)
物江 雄利|9位|タイム 28′50″51

種目 10000m(B)
青木 優|10位|タイム 28′55″69

7月8日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 深川大会

種目 5000m(A)
木津 晶夫|17位|タイム 13′56″27

種目 5000m(B)
長谷川 柊|3位|タイム 13′46″35自己新

種目 5000m(C)
物江 雄利|11位|タイム 14′11″29

種目 5000m(D)
青木 優|3位|タイム 14′04″89

3月

3月8日 第75回びわ湖毎日マラソン大会

3月8日(日)に滋賀県大津市・皇子山陸上競技場をスタート・ゴールとするびわ湖毎日マラソンが開催されました。マラソングランドチャンピオンシップファイナルチャレンジを兼ねた今大会は気温9度の冷たい雨が降りしきるレースでした。カネボウからは代田 修平選手が出場しました。代田選手は15km以降に先頭集団から後退してしまい、2時間25分16秒の80位でゴールしました。

種目 フルマラソン
代田 修平|80位|タイム 2°25′16″

2月

2月22日 第103回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走

2月22日(土)に福岡県福岡市・国営海の中道海浜公園にて、日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走が開催されました。カネボウからは、シニア男子10kmの部に鈴木 祐希選手と物江 雄利選手が出場しました。鈴木選手は序盤から先頭集団でレースを進め、その後集団は鈴木選手を含めた4人に絞られます。終盤に先頭集団から離れてからも必死の粘りを見せ29分50秒の記録で、7位入賞を果たしました。

種目 シニア男子(10km)
鈴木 祐希|7位|タイム 29′50″

種目 シニア男子(10km)
物江 雄利|10位|タイム 30′04″

2月16日 第3回早稲田大学長距離競技会

種目 10000m
鈴木 祐希|3位|タイム 28′32″99自己新

種目 10000m
物江 雄利|4位|タイム 28′36″26自己新

2月16日 第54回青梅マラソン

種目 30km
代田 修平|7位|タイム 1°33′11″

2月9日 第48回全日本実業団対抗ハーフマラソン大会

種目 ハーフマラソン
青木 優|83位|タイム 1°03′38″

1月

1月1日 第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 8位|総合記録 4°51′37″

1月1日(水)に群馬県前橋市・群馬県庁をスタート・ゴールとする、全7区間100kmの全日本実業団駅伝が開催され、全国の予選を勝ち抜いた37チームが出場しました。1区を任された鈴木 祐希選手が先頭と13秒差の区間4位でチームの流れを作りました。3区の矢野 圭吾選手が従来の区間記録を上回るタイムで好走し,先頭と5秒差の2位でタスキをつなぎました。その後順位を下げますが、入賞圏内の8位で文元 慧選手にタスキが渡りました。7チームで6位集団を形成する熾烈な入賞争いとなり、最後まで力を振り絞った文元選手でしたが、入賞に1秒届かず4時間51分37秒の9番目でゴールしました。
なお、後刻順位が繰り上げとなり、正式記録は8位となりました。

1区
鈴木 祐希|区間順位 4位|タイム 34′50″

2区
マサイ・サムウェル|区間順位 14位|タイム 22′41″

3区
矢野 圭吾|区間順位 3位|タイム 37′51″

4区
木津 晶夫|区間順位 25位|タイム 1°06′22″

5区
物江 雄利|区間順位 8位|タイム 46′44″

6区
青木 優|区間順位 11位|タイム 36′41″

7区
文元 慧|区間順位 8位|タイム 46′28″

花王陸上競技部は、その活動を通じて健やかで心豊かな生活を応援するとともに、スポーツの発展に貢献してまいります。

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