大会成績

Records

2018

12月

12月2日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(43組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|3位|タイム 13′38″00

12月1日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(13組)
代田 修平|21位|タイム 29′30″56

種目 10000m(13組)
棟方 雄己|28位|タイム 29′58″61

種目 10000m(13組)
川上 遼平|32位|タイム 30′33″16

種目 10000m(14組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|1位|タイム 27′47″19自己新

種目 10000m(14組)
木津 晶夫|4位|タイム 28′46″07自己新

11月

11月24日 2018 八王子ロングディスタンス

種目 10000m(3組)
鈴木 祐希|11位|タイム 29′02″18

種目 10000m(5組)
大西 一輝|2位|タイム 28′15″27自己新

種目 10000m(5組)
青木 優|14位|タイム 28′37″34

11月11日 第13回世田谷246ハーフマラソン

種目 ハーフマラソン
木津 晶夫|1位|タイム 1°03′00″自己新

種目 ハーフマラソン
青木 優|5位|タイム 1°03′42″

種目 ハーフマラソン
代田 修平|13位|タイム 1°04′57″

11月11日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(31組)
川上 遼平|9位|タイム 14′38″40

種目 5000m(38組)
マサイ・サムウェル|1位|タイム 13′30″22

11月10日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(8組)
平 和真|7位|タイム 28′16″22自己新

種目 10000m(8組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|8位|タイム 28′16″79

種目 10000m(8組)
大西 一輝|12位|タイム 28′38″07

11月3日 第59回東日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 2位|総合記録 3°44′53″

11月3日(土)にスタート:埼玉県庁~ゴール:熊谷スポーツ文化公園陸上競技場、全7区間:76.9kmの東日本実業団対抗駅伝競走大会が開催されました。1区で大西 一輝選手が先頭と2秒差の2位と好スタートを切りました。一時は6位まで順位を下げましたが、6区の平 和真選手が区間賞の好走で2位まで順位を上げました。7区の青木 優選手がトラックでのラスト勝負に競り勝ち、昨年の順位を大きく上回る2位で、4年連続56回目となる本戦ニューイヤー駅伝への出場権を獲得しました。

1区(11.6km)
大西 一輝|区間順位 2位|タイム 33′59″

2区(15.3km)
文元 慧|区間順位 5位|タイム 45′17″

3区(9.2km)
ダニエル・ムイバ・キトニー|区間順位 5位|タイム 25′46″

4区(9.5km)
木津 晶夫|区間順位 3位|タイム 28′03″

5区(7.8km)
鈴木 祐希|区間順位 11位|タイム 23′26″

6区(10.6km)
平 和真|区間順位 1位|タイム 30′13″

7区(12.9km)
青木 優|区間順位 3位|タイム 38′09″

10月

10月28日 第36回mainova Frankfult Marathon

種目 マラソン
棟方 雄己|15位|タイム 2°14′32″

10月7日 B.A.A.HALF MARATHON

種目 ハーフマラソン
平 和真|11位|タイム 1°07′37″

9月

9月29日 世田谷陸上競技会

種目 5000m(10組)
川上 遼平|23位|タイム 14′45″20

種目 5000m(11組)
マサイ・サムウェル|1位|タイム 13′29″84自己新

種目 5000m(11組)
大西 一輝|10位|タイム 13′56″30

種目 5000m(11組)
鈴木 祐希|12位|タイム 13′57″10

種目 5000m(11組)
代田 修平|26位|タイム 14′30″62

9月23日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(31組)
代田 修平|21位|タイム 14′25″65

9月23日 第66回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

9月21日(金)〜23日(日)の3日間、大阪府、ヤンマースタジアム長居にて全日本実業団対抗陸上競技選手権大会が開催され、10000mに青木 優選手・平 和真選手、5000mに大西 一輝選手・文元 慧文元 慧選手・鈴木 祐希選手が出場しました。10000mは青木選手が23位、5000mは鈴木選手の24位がチーム最高位でした。

種目 5000m(タイムレース総合)
鈴木 祐希|24位|タイム 14′02″87

種目 5000m(タイムレース総合)
大西 一輝|32位|タイム 14′06″75

種目 5000m(タイムレース総合)
文元 慧|47位|タイム 14′15″70

9月22日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(12組)
川上 遼平|32位|タイム 30′30″91

種目 10000m(14組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|9位|タイム 28′59″76

9月22日 第66回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

種目 10000m(タイムレース総合)
青木 優|23位|タイム 29′24″43

8月

8月26日 北海道マラソン2018

種目 マラソン
青木 優|27位|タイム 2°21′05″初マラソン

種目 マラソン
田中 孝貴|28位|タイム 2°21′17″初マラソン

7月

7月21日 Night of Athletics

種目 5000m(MenB)
平 和真|15位|タイム 13′56″87

種目 5000m(MenB)
文元 慧|17位|タイム 13′59″29

7月16日 Cork City Sports

種目 3000m(Men)
文元 慧|8位|タイム 8′14″31

種目 3000m(Men)
平 和真|9位|タイム 8′14″87

7月14日 ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会

種目 5000m(B)
棟方 雄己|6位|タイム 14′05″01

種目 5000m(B)
代田 修平|18位|タイム 14′29″04

7月11日 ホクレンディスタンスチャレンジ深川大会

種目 Prj-A男子3000m
代田 修平|10位|タイム 8′14″60

種目 Prj-A男子3000m
石川 颯真|11位|タイム 8′15″31

種目 10000m(B)
棟方 雄己|21位|タイム 29′59″31

7月8日 第10回なかしべつ330°開陽台マラソン

種目 ハーフマラソン
青木 優|1位|タイム 1°04′55″

種目 ハーフマラソン
田中 孝貴|2位|タイム 1°05′04″

7月7日 ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会

種目 1500m(B)
石川 颯真|13位|タイム 3′52″28

種目 10000m(B)
棟方 雄己|9位|タイム 28′52″79

種目 10000m(C)
代田 修平|10位|タイム 29′25″95

7月4日 ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会

種目 5000m(A)
ダニエル・ムイバ・キトニー|5位|タイム 13′43″06

種目 5000m(A)
平 和真|14位|タイム 13′55″62

種目 5000m(A)
文元 慧|18位|タイム 14′12″46

種目 5000m(B)
棟方 雄己|26位|タイム 14′19″62

種目 5000m(B)
代田 修平|31位|タイム 14′34″73

6月

6月24日 第102回日本陸上競技選手権大会

6月22日(金)〜6月24日(日)の3日間、山口県山口市・維新みらいふスタジアムにて、ジャカルタ・アジア大会の選考を兼ねた日本陸上競技選手権大会が開催され、22日の10000mに大西 一輝選手、青木 優選手、平 和真選手、24日の5000mに代田 修平選手、文元 慧選手、平 和真選手が出場しました。10000mでは、大西選手が最後まで粘り強くレースを進め、2位を獲得しました。5000mでは、中盤以降に大きくレースが動く中、先頭集団でレースを進めた文元選手が最後まで食らいつき、3位でゴールしました。今大会、カネボウから2名の選手が表彰台に上がりました。

種目 5000m
文元 慧|3位|タイム 14′24″86

種目 5000m
平 和真|11位|タイム 14′37″22

種目 5000m
代田 修平|21位|タイム 14′48″04

6月22日 第102回日本陸上競技選手権大会

種目 10000m
大西 一輝|2位|タイム 28′34″25

種目 10000m
青木 優|9位|タイム 28′55″01

種目 10000m
平 和真|10位|タイム 28′58″30

6月9日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(8組)
川上 遼平|11位|タイム 30′30″21

種目 10000m(9組)
棟方 雄己|3位|タイム 29′56″07

6月9日 道央陸上記録会

種目 1500m(5組)
文元 慧|1位|タイム 3′51″94

種目 1500m(5組)
石川 颯真|2位|タイム 3′53″89

種目 1500m(5組)
平 和真|3位|タイム 3′56″63

種目 1500m(5組)
代田 修平|4位|タイム 3′59″73

種目 5000m
大西 一輝|1位|タイム 14′19″12

種目 5000m
田中 孝貴|2位|タイム 14′25″02

種目 5000m
青木 優|3位|タイム 14′27″56

6月2日 世田谷陸上競技会

種目 5000m(8組)
棟方 雄己|11位|タイム 14′16″45

種目 5000m(8組)
川上 遼平|20位|タイム 14′53″77

5月

5月20日 セイコーゴールデングランプリ陸上2018大阪

5月20日(日)に大阪府・ヤンマースタジアム長居陸上競技場で、セイコーゴールデングランプリ陸上2018大阪が開催され、MEN 3000mに文元 慧選手が出場しました。 序盤から好記録が期待できるペースでレースが進む中、文元選手は自己記録を5秒更新する7分58秒34の7位でゴールしました。

種目 MEN3000m
文元 慧|7位|タイム 7′58″34自己新

5月20日 第60回東日本実業団陸上競技選手権大会

5月19日(土)・20日(日)に埼玉県・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で、東日本実業団陸上競技選手権大会が開催され、5000mに大西 一輝選手、川上 遼平選手、代田 修平選手、ダニエル・ムイバ・キトニー選手、ムタイ・ビクター選手、10000mには棟方 雄己選手、田中 孝貴選手、ダニエル・ムイバ・キトニー選手が出場しました。5000mでは先頭でレースを進めた大西選手が自己記録に近い13分49秒39の13位(日本人トップ)で、10000mではダニエル選手が28分38秒91の2位でゴールしました。

種目 5000m(2組)
川上 遼平|20位|タイム 14′38″11

種目 5000m(4組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|10位|タイム 13′45″66

種目 5000m(4組)
大西 一輝|13位|タイム 13′49″39

種目 5000m(4組)
ムタイ・ビクター|25位|タイム 14′19″50

種目 5000m(4組)
代田 修平|26位|タイム 14′26″07

5月19日 第60回東日本実業団陸上競技選手権大会

種目 10000m(2組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|2位|タイム 28′38″91

種目 10000m(2組)
田中 孝貴|20位|タイム 29′57″46

種目 10000m(2組)
棟方 雄己|22位|タイム 30′05″58

5月13日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m1(6組)
ムタイ・ビクター|16位|タイム 14′26″63

5月12日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(5組)
青木 優|2位|タイム 28′29″70

種目 10000m(5組)
田中 孝貴|4位|タイム 28′38″14自己新

5月5日 ゴールデンゲームズinのべおか

5月5日(土)に宮崎県延岡市・西階陸上競技場でゴールデンゲームズinのべおかが開催され、5000mに代田 修平選手、文元 慧選手、平 和真選手が出場しました。 国内の実業団に所属する外国人選手が多く出場したC組に出場した平選手が、13分49秒50の20位でゴールしました。

種目 5000m(B組)
文元 慧|14位|タイム 13′59″65

種目 5000m(B組)
代田 修平|18位|タイム 14′08″71

種目 5000m(C組)
平 和真|20位|タイム 13′49″50

4月

4月30日 第81回東京陸上競技選手権大会

4月28(土)・30日(月)に東京都・駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で東京陸上競技選手権大会が開催されました。5000mに代田 修平選手、文元 慧選手、田中 孝貴選手が、10000mに大西 一輝選手、青木 優選手、田中 孝貴選手、平 和真選手が出場しました。 代田選手、文元選手、大西選手、青木選手、平選手がそれぞれ3位以内で入賞し、日本選手権参加標準記録Bを突破しているため、6月に開催される第102回日本陸上競技選手権大会出場が決定しました。

種目 10000m
平 和真|1位|タイム 31′00″24

種目 10000m
大西 一輝|2位|タイム 31′00″42

種目 10000m
青木 優|3位|タイム 31′01″69

種目 10000m
田中 孝貴|4位|タイム 31′04″24

4月28日 第81回東京陸上競技選手権大会

種目 5000m
文元 慧|1位|タイム 14′10″63

種目 5000m
代田 修平|3位|タイム 14′12″65

種目 5000m
田中 孝貴|4位|タイム 14′14″12

4月22日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(27組)
田中 孝貴|2位|タイム 13′55″69自己新

種目 5000m(27組)
ムタイ・ビクター|3位|タイム 13′57″51自己新

種目 5000m(28組)
文元 慧|15位|タイム 13′54″50

4月21日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(9組)
代田 修平|7位|タイム 29′45″81

4月21日 第8回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン

種目 ハーフマラソン
ダニエル・ムイバ・キトニー|8位|タイム 1°03′27″

4月21日 アシックスチャレンジ

種目 10000m(1組)
青木 優|1位|タイム 28′54″66

種目 10000m(2組)
大西 一輝|12位|タイム 28′51″21

種目 10000m(2組)
平 和真|32位|タイム 29′49″72

4月15日 第20回記念長野マラソン

4月15日(日)に長野県長野市長野運動公園をスタート・長野オリンピックスタジアムをゴールとする長野マラソンが開催され、カネボウからは棟方 雄己選手と川上 遼平選手が出場しました。当日は雨風強まる厳しいコンディションの中、棟方選手は最後まで粘り強くレースを進め、2時間14分21秒の2位でゴールしました。また、今回が初マラソンの川上選手は2時間22分47秒の16位でした。

種目 マラソン
棟方 雄己|2位|タイム 2°14′21″

種目 マラソン
川上 遼平|16位|タイム 2°22′47″初マラソン

4月7日 世田谷陸上競技会

種目 3000m(13組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|3位|タイム 8′04″71

種目 3000m(13組)
文元 慧|4位|タイム 8′06″95

種目 3000m(13組)
田中 孝貴|12位|タイム 8′13″15自己新

種目 3000m(13組)
大西 一輝|15位|タイム 8′17″42

種目 3000m(13組)
ムタイ・ビクター|20位|タイム 8′27″73

4月7日 金栗記念選抜陸上中長距離大会

種目 5000m(4組)
青木 優|5位|タイム 13′57″80

種目 5000m(6組)
平 和真|7位|タイム 13′48″42

種目 5000m(6組)
代田 修平|22位|タイム 14′29″40

3月

3月15日 第14回アジアクロスカントリー選手権大会

3月15日(木)に中国・貴陽でアジアクロスカントリー大会が開催され、カネボウからは平 和真選手が日本代表選手としてシニア男子12kmの部に出場しました。人工的に作られたコースで標高1300mの高地という環境の中、平選手は終盤、先頭集団から離されましたが、最後まで諦めることなく39分11秒でゴール、6位入賞しました。また、日本人選手6人全員が入賞した結果、日本は団体優勝することができました。

種目 シニア男子12km
平 和真|6位|タイム 39′11″

3月4日 第73回びわ湖毎日マラソン

3月4日に滋賀県大津市・皇子山陸上競技場をスタート・ゴールとするびわ湖毎日マラソンが開催されました。カネボウからは、森田 知行選手が出場しました。森田選手は2012年に初マラソン日本歴代4位となる2時間09分12秒の6位入賞(日本人3位)で走った思い入れのある大会でのラストランでした。

種目 マラソン
森田 知行|73位|タイム 2°28′46″

2月

2月25日 東京マラソン2018

2月25日に東京都庁スタート・東京駅前・行幸通りゴールの東京マラソンが開催され、門田 浩樹選手、松藤 大輔選手が出場しました。門田選手は前半、積極的にレースを進めていましたが、2時間30分11秒の69位でゴール、松藤選手は3時間09分56秒の81位でのゴールとなりました。また、門田、松藤両選手ともこのレースがラストランでした。

種目 マラソン
門田 浩樹|69位|タイム 2°30′11″

種目 マラソン
松藤 大輔|81位|タイム 3°09′56″

2月24日 第101回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走

2月24日に福岡県福岡市・国営海の中道海浜公園にて日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走が開催され、平 和真選手が出場しました。シニア男子10kmの部に出場した平選手は先頭集団でレースを進め、最後まで粘りの走りで8位入賞しました。

種目 シニア男子10km
平 和真|8位|タイム 30′06″

2月18日 第52回青梅マラソン

種目 30km
田中 孝貴|3位|タイム 1°33′15″

2月11日 第46回全日本実業団ハーフマラソン大会

2月11日に山口県山口市・維新みらいふスタジアム(維新百年記念公園陸上競技場)をスタート・ゴールとする、全日本実業団ハーフマラソン大会が開催され、カネボウからは、平 和真選手が出場しました。平選手は前半から先頭集団でレースを進め、62分04秒の自己記録で7位入賞しました。

種目 ハーフマラソン
平 和真|7位|タイム 1°02′04″自己新

2月4日 第67回別府大分毎日マラソン大会

2月4日に大分県大分市・高崎山・うみたまご前スタート、大分市営陸上競技場をゴールとする別府大分毎日マラソンが開催され、マラソン2戦目の大西 一輝選手が出場しました。30km付近まで先頭集団でレースを進め、後半失速はしたものの、2時間15分13秒の21位でゴールしました。

種目 マラソン
大西 一輝|18位|タイム 2°15′13″自己新

2月4日 第72回香川丸亀国際ハーフマラソン

種目 ハーフマラソン
代田 修平|42位|タイム 1°03′52″

1月

1月28日 第66回高知県市町村対抗駅伝競走

安芸市A(5区)
門田 浩樹|1位|タイム 28′07″

1月28日 2018大阪ハーフマラソン

種目 ハーフマラソン
田中 孝貴|4位|タイム 1°02′15″自己新

種目 ハーフマラソン
川上 遼平|33位|タイム 1°05′28″

種目 ハーフマラソン
松藤 大輔|85位|タイム 1°08′31″

1月1日 第62回全日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 18位|総合記録 5°01′49″

1月1日に群馬県前橋市・群馬県庁をスタート・ゴールとする、全7区間100kmの全日本実業団駅伝が開催され、全国の予選を勝ち抜いた37チームが出場しました。 カネボウは、1区で先頭から大きく離されましたが、ダニエル・ムイバ・キトニー選手の区間10位から、選手一人一人が少しずつ順位を上げ、最終的に18位でゴールしたものの、昨年の順位を1つ下回る結果となりました。

1区
文元 慧|区間順位 37位|タイム 36′34″

2区
ダニエル・ムイバ・キトニー|区間順位 10位|タイム 22′56″

3区
平 和真|区間順位 18位|タイム 39′42″

4区
田中 孝貴|区間順位 22位|タイム 1°07′26″

5区
棟方 雄己|区間順位 14位|タイム 49′13″

6区
石川 颯真|区間順位 15位|タイム 37′16″

7区
代田 修平|区間順位 13位|タイム 48′42″

花王陸上競技部は、その活動を通じて健やかで心豊かな生活を応援するとともに、スポーツの発展に貢献してまいります。

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