大会成績

Records

2016

11月

11月27日 第41回 熊本甲佐10マイル公認ロードレース大会

種目 10マイル
棟方 雄己|19位|タイム 47′17″

種目 10マイル
門田 浩樹|56位|タイム 48′08″

11月26日 八王子ロングディスタンス

種目 10000m(2組)
田中 孝貴|15位|タイム 29′30″36

種目 10000m(3組)
松藤 大輔|13位|タイム 28′57″35

種目 10000m(3組)
代田 修平|28位|タイム 29′39″36

種目 10000m(4組)
青木 優|14位|タイム 28′49″12

種目 10000m(4組)
文元 慧|18位|タイム 29′29″35

種目 10000m(5組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|2位|タイム 27′49″89自己新

11月13日 第11回世田谷246ハーフマラソン

種目 ハーフマラソン
門田 浩樹|21位|タイム 1°05′59″

11月3日 第57回東日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 2位|総合記録 3°48′34″

11月3日(水)に埼玉県庁をスタートし、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場をゴールとする、全7区間・77.5kmの東日本実業団対抗駅伝競走大会が開催されました。カネボウは、前半からうまく流れに乗る事ができ、ダニエル・ムイバ・キトニー選手や区間賞を獲得した代田 修平選手の走りもあり、昨年の順位を大きく上回る2位で2年連続54回目となる本選への出場権を獲得しました。

1区
文元 慧|区間順位 8位|タイム 33′43″

2区
青木 優|区間順位 7位|タイム 45′38″

3区
ダニエル・ムイバ・キトニー|区間順位 4位|タイム 26′25″

4区
大西 一輝|区間順位 3位|タイム 28′14″

5区
棟方 雄己|区間順位 3位|タイム 23′18″

6区
代田 修平|区間順位 1位|タイム 30′20″

7区
松藤 大輔|区間順位 7位|タイム 40′56″

10月

10月1日 第4回世田谷陸上競技会

種目 5000m(24組)
文元 慧|5位|タイム 14′00″75

種目 10000m(1組)
代田 修平|4位|タイム 29′10″77自己新

種目 10000m(1組)
松藤 大輔|7位|タイム 29′25″85

種目 10000m(1組)
大西 一輝|8位|タイム 29′32″48

種目 10000m(1組)
門田 浩樹|16位|タイム 30′14″72

9月

9月25日 第252回日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(36組)
松藤 大輔|22位|タイム 14′08″19

種目 5000m(36組)
門田 浩樹|43位|タイム 14′52″32

9月25日 第64回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

9月23日(金)~25日(日)の3日間、大阪府、ヤンマースタジアム長居にて全日本実業団対抗陸上競技選手権大会が開催され、10000mに棟方 雄己選手、青木 優選手、ダニエル・ムイバ・キトニー選手が、5000mに大西 一輝選手、代田 修平選手、文元 慧選手が出場し、10000mではダニエル・ムイバ・キトニー選手の16位、5000mでは大西 一輝選手の15位が最高順位でした。

種目 5000m(タイムレース総合)
大西 一輝|15位|タイム 13′56″25

種目 5000m(タイムレース総合)
代田 修平|30位|タイム 14′05″74

種目 5000m(タイムレース総合)
文元 慧|38位|タイム 14′13″74

9月24日 第64回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会

種目 10000m(タイムレース総合)
ダニエル・ムイバ・キトニー|16位|タイム 28′44″05

種目 10000m(タイムレース総合)
青木 優|44位|タイム 29′34″61

種目 10000m(タイムレース総合)
棟方 雄己|64位|タイム 30′22″01

7月

7月14日 ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会

種目 10000m(B)
代田 修平|9位|タイム 29′18″16

種目 10000m(B)
田中 孝貴|10位|タイム 29′20″60

種目 10000m(B)
門田 浩樹|30位|タイム 29′51″11

種目 10000m(A)
大西 一輝|5位|タイム 28′56″08

種目 10000m(A)
棟方 雄己|18位|タイム 29′35″64

7月11日 ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会

種目 5000m(C)
田中 孝貴|21位|タイム 14′20″13

種目 5000m(B)
代田 修平|3位|タイム 13′53″70自己新

種目 5000m(B)
棟方 雄己|4位|タイム 13′54″27

種目 5000m(B)
森田 知行|25位|タイム 14′09″67

種目 5000m(B)
門田 浩樹|40位|タイム 14′29″26

種目 10000m(A)
青木 優|16位|タイム 28′45″05

7月7日 ホクレンディスタンスチャレンジ深川大会

種目 5000m(B)
代田 修平|3位|タイム 14′02″89

種目 5000m(B)
大西 一輝|4位|タイム 14′04″35

種目 5000m(B)
田中 孝貴|17位|タイム 14′23″73

種目 5000m(B)
棟方 雄己|28位|タイム 14′43″57

種目 5000m(A)
青木 優|12位|タイム 13′58″92

種目 5000m(A)
門田 浩樹|24位|タイム 14′26″06

7月3日 ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会

種目 5000m(A)
青木 優|4位|タイム 13′58″61

6月

6月26日 2016函館マラソン

種目 ハーフ(男子の部)
棟方 雄己|18位|タイム 1′04″59

6月5日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(27組)
代田 修平|1位|タイム 14′18″74

種目 5000m(27組)
田中 孝貴|4位|タイム 14′22″35

種目 5000m(28組)
門田 浩樹|20位|タイム 14′13″34

種目 5000m(29組)
松藤 大輔|3位|タイム 13′57″44

5月

5月28日 世田谷陸上競技会

種目 1500m(4組)
代田 修平|14位|タイム 3′56″83

種目 1500m(4組)
田中 孝貴|17位|タイム 3′57″20自己新

種目 1500m(4組)
森田 知行|19位|タイム 3′59″93

種目 1500m(4組)
門田 浩樹|21位|タイム 4′03″75

種目 1500m(4組)
松藤 大輔|23位|タイム 4′10″63

種目 5000m(15組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|1位|タイム 13′53″11

種目 5000m(15組)
青木 優|8位|タイム 14′02″19

種目 5000m(15組)
大西 一輝|9位|タイム 14′03″69

5月22日 第58回東日本実業団陸上競技選手権大会

5月21日(土)・22日(日)埼玉県・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて東日本実業団陸上競技選手権大会が開催され、1500mに棟方 雄己選手。5000mに森田 知行選手、門田 浩樹選手、大西 一輝選手。10000mには松藤 大輔選手、青木 優選手、代田 修平選手、田中 孝貴選手、ダニエル・ムイバ・キトニー10000m2組に出場したダニエル・ムイバ・キトニー選手が前半から積極的な走りで、2位でゴールしました。青木 優選手も7位入賞しました。

種目 5000m(3組)
大西 一輝|6位|タイム 14′27″34

種目 5000m(3組)
門田 浩樹|26位|タイム 15′30″99

種目 5000m(4組)
森田 知行|24位|タイム 14′43″32

5月21日 第58回東日本実業団陸上競技選手権大会

種目 1500m(1組)
棟方 雄己|8位|タイム 3′56″90

種目 10000m(1組)
代田 修平|10位|タイム 30′07″01

種目 10000m(2組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|2位|タイム 28′05″03

種目 10000m(2組)
青木 優|7位|タイム 28′51″37

種目 10000m(2組)
松藤 大輔|17位|タイム 29′31″50

種目 10000m(2組)
田中 孝貴|21位|タイム 29′44″85

5月8日 第79回東京陸上競技選手権大会

種目 5000m
森田 知行|4位|タイム14′26″34

種目 5000m
大西 一輝|10位|タイム 14′46″16

5月7日 ゴールデンゲームズinのべおか

5月7日に宮崎市延岡市・西階陸上競技場でゴールデンゲームズinのべおかが開催され、松藤大輔選手、棟方雄己選手、青木優選手、代田修平選手、田中孝貴選手、ダニエル・ムイバ・キトニー選手の6選手が出場しました。ダニエル・ムイバ・キトニー選手が5000mC組で13分34秒04で走り9位、青木選手は5000mB組で13分56秒22で走り3位に入りました。

種目 5000m(G組)
田中 孝貴|11位|タイム 14′37″14

種目 5000m(E組)
代田 修平|22位|タイム 14′21″36

種目 5000m(D組)
棟方 雄己|8位|タイム 14′04″49

種目 5000m(C組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|9位|タイム 13′34″04

種目 5000m(B組)
青木 優|3位|タイム 13′56″22

種目 5000m(B組)
松藤 大輔|11位|タイム 14′06″31

4月

4月24日 日本体育大学長距離競技会

種目 5000m(28組)
田中 孝貴|8位|タイム 14′14″87自己新

種目 5000m(28組)
川上 遼平|18位|タイム 14′23″84

種目 5000m(29組)
森田 知行|7位|タイム 14′05″75

種目 5000m(29組)
代田 修平|8位|タイム 14′06″02

種目 5000m(30組)
大西 一輝|7位|タイム 14′07″13

種目 5000m(30組)
棟方 雄己|27位|タイム 14′24″38

4月23日 日本体育大学長距離競技会

種目 10000m(8組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|2位|タイム 28′04″22

4月23日 第14回アシックスチャレンジ

種目 10000m(1組)
松藤 大輔|15位|タイム 29′17″98

種目 10000m(2組)
青木 優|13位|タイム 28′44″95

4月17日 第18回長野マラソン

4月17日に長野県長野市・長野運動公園スタート・長野オリンピックスタジアムをゴールとする長野マラソンが開催されました。門田浩樹選手が出場し、2時間29分59秒の23位でゴールしました。

種目 マラソン
門田 浩樹|23位|タイム 2°29′59″

4月17日 第13回チャレンジ・ミートゥーinくまがや

種目 5000m(6組)
青木 優|1位|タイム 14′00″47

種目 5000m(6組)
松藤 大輔|2位|タイム 14′09″20

種目 5000m(6組)
田中 孝貴|6位|タイム 14′17″34自己新

種目 5000m(6組)
大西 一輝|8位|タイム 14′21″72

種目 5000m(6組)
棟方 雄己|11位|タイム 14′30″49

4月2日 世田谷陸上競技会

種目 3000m(6組)
ダニエル・ムイバ・キトニー|1位|タイム 8′04″45

種目 3000m(6組)
松藤 大輔|7位|タイム 8′18″64

種目 3000m(6組)
大西 一輝|8位|タイム 8′19″78

種目 5000m(6組)
門田 浩樹|8位|タイム 14′45″08

種目 5000m(7組)
門田 浩樹|8位|タイム 14′41″18

種目 5000m(14組)
代田 修平|6位|タイム 14′01″76

種目 5000m(14組)
青木 優|17位|タイム 14′12″67

3月

3月6日 第71回びわ湖毎日マラソン大会

3月6日に滋賀県大津市・皇子山陸上競技場をスタート・ゴールとするびわ湖毎日マラソンが開催されました。リオオリンピックのマラソンの選考会となったこの大会には、森田知行選手、松藤大輔選手の2名が出場しました。2選手共に前半で先頭集団から離れてしまい、松藤選手の2時間17分56秒の27位が最高順位でした。

種目 マラソン
松藤 大輔|27位|タイム 2°17′56″ 自己新

種目 マラソン
森田 知行|54位|タイム 2°22′40″

2月

2月21日 第60回金栗記念熊日30キロロードレース

種目 30km
門田 浩樹|18位|タイム 1°40′41″

2月21日 第50回青梅マラソン

種目 30km
清水 大輔|10位|タイム 1°37′56″

2月14日 第44回全日本実業団ハーフマラソン大会

2月14日に山口県山口市・維新百年記念公園陸上競技場をスタート・ゴールとする、全日本実業団ハーフマラソン大会が開催され、川上遼平選手、青木優選手、代田修平選手の3名が出場しました。3選手とも前半から苦しい走りが続き青木選手の1時間05分44秒の74位が最高順位でした。

種目 ハーフマラソン
青木 優|74位|タイム 1°05′44″

種目 ハーフマラソン
代田 修平|84位|タイム 1°06′26″

種目 ハーフマラソン
川上 遼平|87位|タイム 1°06′29″

2月7日 第70回香川丸亀国際ハーフマラソン大会

種目 ハーフマラソン
松藤 大輔|29位|タイム 1°02′52″

2月7日 第65回別府大分毎日マラソン大会

2月7日に大分県大分市・高崎山・うみたまご前スタート、大分市営陸上競技場をゴールとする別府大分毎日マラソンが開催され、初マラソンの棟方雄己選手が出場しました。 前半から積極的な走りで39km付近まで日本人トップを走っていましたが、最後に抜かれてしまいました。棟方選手は2時間13分52秒で8位入賞し新人賞を獲得しました。

種目 マラソン
棟方 雄己|8位|タイム 2°13′52″日本人3位

1月

1月1日 第60回全日本実業団対抗駅伝競走大会
総合順位 19位|総合記録 5°01′22″

1月1日に群馬県前橋市・群馬県庁をスタート・ゴールとする全日本実業団駅伝が開催され、全国の予選を勝ち抜いた43チームが出場しました。 カネボウは、1区に新人の文元慧選手がトップと11秒差の17位で中継しまずまずのスタート切りますが、中盤思うようにレースを進める事が出来ず、厳しい展開となりました。 一時34位まで順位を落としましたが、青木優選手の活躍もあり19位でゴールしました。

1区(12.3km)
文元 慧|区間順位 17位|タイム 35′35″

2区(8.3km)
代田 修平|区間順位 40位|タイム 24′27″

3区(13.6km)
青木 優|区間順位 7位|タイム 38′48″

4区(22.0km)
棟方 雄己|区間順位 27位|タイム 1°06′00″

5区(15.8km)
松藤 大輔|区間順位 8位|タイム 48′29″

6区(12.5km)
大西 一輝|区間順位 14位|タイム 38′36″

7区(15.5km)
門田 浩樹|区間順位 35位|タイム 49′27″

花王陸上競技部は、その活動を通じて健やかで心豊かな生活を応援するとともに、スポーツの発展に貢献してまいります。

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