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花王グループ会社の個人情報保護指針
「個人情報の保護に関する法律」に基づく公表事項

花王株式会社

花王カスタマーマーケティング株式会社

ニベア花王株式会社

花王ビジネスアソシエ株式会社

花王プロフェッショナル・サービス株式会社

花王ロジスティクス株式会社

ゴールドウェルジャパン株式会社

モルトンブラウン ジャパン株式会社

愛媛サニタリープロダクツ株式会社

花王健康保険組合

花王グループ企業年金基金

公益財団法人 花王芸術・科学財団
花王グループ会社の保有する個人情報に関するお問い合わせ・苦情受付窓口
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1.下記サイトに個人情報を提供されたお客さま等からのお問い合わせ・苦情

 以下に関する登録内容の変更、サービスの停止等のお問い合わせは、各窓口からお願いいたします。

【お問い合わせ窓口一覧】

(*)花王株式会社の株主名簿管理人である三井住友信託銀行の窓口です。
(**)新規会員登録、登録内容の変更及び退会専用の窓口となっております。
(***)カネボウ化粧品グループ会社の窓口です。

2.上記以外のお客さま等からのお問い合わせ

 お客さまの個人情報をお預かりしている当基金担当者の連絡先電話番号、電子メールアドレスをご存知の方はその担当者に直接お問い合わせ下さい。

 当基金担当者をご存知ない場合、又は当基金がお客さまの個人情報を保有しているかどうか不明の場合等には、請求内容に従い下記の手続きをお願いします。

3.利用目的の通知・開示の請求手続きについて

 当基金では、保有個人データ(※)の本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示の請求に対応させていただいております。

(※)「保有個人データ」とは、以下のすべてに該当するものを言います。

ア) 検索可能な個人情報
イ) 取得から6ヶ月を超えて保有する予定である
ウ) 開示、訂正等、利用停止等及び第三者提供の停止の請求に対し、当基金がこれらを行うことのできる権限を有する

【保有個人データに該当しない例】

  • 整理されていない応募はがき・アンケート回答用紙等
  • 氏名の分からない写真
  • 取得から6ヶ月以内に廃棄予定の個人情報

(お願い)

利用目的の通知をご希望される場合は、上記1でご確認下さい。
上記1でご確認できない場合は、下記の手続きをお願いします。

(1)利用目的の通知・開示請求の申出先

 ご請求は下記宛、所定の請求申込書に必要書類等を同封の上、配達証明書留郵便によるご請求のみとさせていただきます。なお、封筒に朱書きで「請求書類在中」とお書き添えいただければ幸いです。

   〒103-8210
東京都中央区日本橋茅場町一丁目14番10号
「花王個人情報問合せ窓口」 宛て

(2)利用目的の通知・開示請求に際しての必要書類

 ご請求を行う場合は、下記の全ての必要書類等(A又はB)を同封の上、配達証明書留郵便でお申し出下さい。

(A) (1) 請求申込書(本人の実印の押印あるもの)
  (2) 印鑑証明書原本(交付日から3ヶ月以内のもの 以下同じ)
  (3) 800円分の郵便切手
(B) (1) 請求申込書(本人の認印の押印あるもの)
  (2) 住民票原本(交付日から3ヶ月以内のもの 以下同じ)
  (3) 運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証明書、年金手帳のいずれかの写し1点
  (4) 800円分の郵便切手

(3)代理人による利用目的の通知・開示請求

 請求者が本人の法定代理人又は本人が委任した代理人である場合は、下記の全ての必要書類等(C又はD)を同封の上、配達証明書留郵便でお申し出下さい。

(C) (1) 委任状(本人の実印の押印あるもの)
  (2) 請求申込書(代理人の実印の押印あるもの)
  (3) 印鑑証明書原本(両名分)
  (4) 800円分の郵便切手
(D) (1) 委任状(本人の認印の押印あるもの)
  (2) 請求申込書(代理人の認印の押印あるもの)
  (3) 住民票原本(本人)
  (4) 運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証明書、年金手帳のいずれかの写し1点(両名分)
  (5) 800円分の郵便切手

※請求内容の確認等のため、当基金からお電話などでご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。

(4)利用目的の通知・開示請求の手数料

 1回の申請ごとに、返送費用の実費として800円分の郵便切手を必要書類に同封して下さい。

※上記の必要書類等に不備があった場合には、その旨ご連絡申し上げますが、ご連絡後2週間以内に必要書類等のご提出がない場合は、請求がなかったものとして対応させていただきます。

(5)利用目的の通知・開示請求に対する回答方法

 ご本人の印鑑証明書原本又は住民票原本記載のご住所宛に書面等によってご回答申し上げます。

(6)利用目的の通知・開示請求に関して取得した個人情報の利用目的

 ご請求にともない取得した個人情報は、請求対応のための調査、本人・代理人の確認、回答の送付及び必要な連絡のためにのみ利用いたします。送付いただいた書類は、回答が終了した後、6ヶ月以内に廃棄させていただきます。

(7)利用目的の通知・開示請求に対応しない場合について

 次に定める場合は、非通知又は非開示とさせていただきます。非通知又は非開示を決定した場合は、その旨を通知申し上げます。また、非通知又は非開示の場合につきましても、所定の手数料は通知の際の切手代に利用させていただきますことを予めご了承下さい。

  1. 本人の印鑑証明書原本又は住民票原本に記載されている住所と当基金の登録住所が一致しないときなど本人が確認できない場合
  2. 代理人による申請に際して、代理権が確認できない場合
  3. 請求の対象が保有個人データに該当しない場合
  4. 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  5. 利用目的を通知することにより、当基金の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
  6. 開示することにより、当基金の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  7. 開示することが他の法令に違反することとなる場合
  8. その他個人情報保護法等に定める場合

4.訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求手続きについて

 当基金では、保有個人データの本人又はその代理人からの訂正、追加又は削除(総称して、「訂正」)、利用の停止又は消去(総称して、「利用停止」)及び第三者提供の停止の請求に対応させていただいております。

(1)訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求の申出先

 ご請求は下記宛、所定の請求申込書に必要書類を同封の上、配達証明書留郵便によるご請求のみとさせていただきます。なお、封筒に朱書きで「請求書類在中」とお書き添えいただければ幸いです。

   〒103-8210
東京都中央区日本橋茅場町一丁目14番10号
「花王個人情報問合せ窓口」 宛て

(2)訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求に際しての必要書類

 ご請求を行う場合は、下記の全ての必要書類(A又はB)を同封の上、配達証明書留郵便でお申し出下さい。

(A) (1) 請求申込書(本人の実印の押印あるもの)
  (2) 印鑑証明書原本
(B) (1) 請求申込書(本人の認印の押印あるもの)
  (2) 住民票原本
  (3) 運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証明書、年金手帳のいずれかの写し1点

(3)代理人による訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求

 請求者が本人の法定代理人又は本人が委任した代理人である場合は、下記の全ての必要書類(C又はD)を同封の上、配達証明書留郵便でお申し出下さい。

(C) (1) 委任状(本人の実印の押印あるもの)
  (2) 請求申込書(代理人の実印の押印あるもの)
  (3) 印鑑証明書原本(両名分)
(D) (1) 委任状(本人の認印の押印あるもの)
  (2) 請求申込書(代理人の認印の押印あるもの)
  (3) 住民票原本(本人)
  (4) 運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証明書、年金手帳のいずれかの写し1点(両名分)

※上記の必要書類に不備があった場合には、その旨ご連絡申し上げますが、ご連絡後2週間以内に必要書類のご提出がない場合は、請求がなかったものとして対応させていただきます。また、請求内容の確認等のため、当基金からお電話などでご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。

(4)訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求に対する回答方法

 ご本人の印鑑証明書原本又は住民票原本記載の住所宛に書面等によってご回答申し上げます。

(5)訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求に関して取得した個人情報の利用目的

 ご請求にともない取得した個人情報は、請求対応のための調査、本人・代理人の確認、回答の送付及び必要な連絡のためにのみ利用いたします。送付いただいた書類は、回答が終了した後、6ヶ月以内に廃棄させていただきます。

(6)訂正、利用停止及び第三者提供の停止の請求に対応しない場合について

 次に定める場合は、ご請求に対応いたしかねます。ご請求に対応しない場合は、その旨を通知申し上げます。

  1. 本人の印鑑証明書原本又は住民票原本に記載されている住所と当基金の登録住所が一致しないときなど本人が確認できない場合
  2. 代理人による申請に際して、代理権が確認できない場合
  3. 請求の対象が保有個人データに該当しない場合
  4. 利用目的から見て訂正が必要ではない場合や誤りである旨の指摘が正しくない場合
  5. 利用停止の請求の対象が個人情報保護法に違反することなく取得した情報である場合
  6. 第三者提供が個人情報保護法に違反することなく行なわれている場合
  7. その他個人情報保護法等に定める場合

5.本公表事項の変更について

本公表事項の内容は、予告無く変更されることがありますので、予めご了承下さい。

 以  上

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