漂白剤と柔軟剤が入っているオールイン洗剤。色柄物にも安心の漂白剤が、食べこぼしのシミを落とす。
・天然柔軟成分配合の働きで、肌ざわりやわらかく、吸水性のある仕上がりに。
・ニオイの原因となる菌を除去するので、部屋干ししても、生乾きのニオイを防ぎます※。
・さわやかなフレッシュフローラルの香り。
※すべての菌を除去するわけではありません。
【洗たく用洗剤】
1.0kg
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漂白剤と柔軟剤が入っているオールイン洗剤。色柄物にも安心の漂白剤が、食べこぼしのシミを落とす。
・天然柔軟成分配合の働きで、肌ざわりやわらかく、吸水性のある仕上がりに。
・ニオイの原因となる菌を除去するので、部屋干ししても、生乾きのニオイを防ぎます※。
・さわやかなフレッシュフローラルの香り。
※すべての菌を除去するわけではありません。
【洗たく用洗剤】
1.0kg

| 品名 | 洗濯用合成洗剤 |
| 用途 | 綿・麻・合成繊維用 |
| 液性 | 弱アルカリ性 |
| 成分 | 界面活性剤(20%、直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム、ポリオキシエチレンアルキルエーテル)、水軟化剤(アルミノけい酸塩)、アルカリ剤(炭酸塩)、工程剤、柔軟剤(ベントナイト)、分散剤、漂白剤、蛍光増白剤、酵素 |
| 香り | フレッシュフローラルの香り |
| お洗たく前の確認 |
1.衣料品の取扱い表示にしたがって洗たくする。 次の絵表示のある衣料品には使わない。 (中性の表示がある場合、およびたらいに×印がついた水洗いできない表示がある場合)
2.本品は蛍光剤配合。淡色の綿・麻衣料は白っぽくなることがあるので、蛍光剤無配合の[ニュービーズ]、[ふんわりニュービーズ]をおすすめします。 3.蛍光剤のムラづき等を防ぐため、洗剤は一ヶ所にかたよらないように入れる。 4.色落ちが心配な衣料は、濃いめの洗剤液を目立たない部分につけて5分ほどおき、変色、色落ちするものは洗わない。 ●酸素系漂白成分なので、色柄物にも安心して使えます。 ●生乾きのニオイの原因になる菌を除去するので、お部屋の中で干してもイヤなニオイがしません。 ※すべての菌を除去するわけではありません。 |
| 使用量の目安 |
●一般の洗たく機の場合 水量65L(洗たく物量6.0kg~) ⇒75g(スプーン山盛り1杯) 水量55L(洗たく物量4.5kg) ⇒60g(スプーン1杯) 水量45L(洗たく物量3.0kg) ⇒42g(スプーンの上の目盛) 水量30L(洗たく物量1.5kg) ⇒25g(スプーンの下の目盛) ●ドラム式洗たく機の場合 (洗たく物量7.0kg~) ⇒75g(スプーン山盛り1杯) (洗たく物量6.0kg)⇒60g(スプーン1杯) (洗たく物量4.5kg)⇒42g(スプーンの上の目盛) (洗たく物量2.0kg)⇒25g(スプーンの下の目盛) ![]() ※使用量の目安(スプーンの絵など)が表示される洗濯機の中には、上記の使用量の目安と一致しない場合があります。洗剤の使用量の目安を参考に、製品についているスプーンで正しく計量しましょう。 ※実際に洗える洗たく物量の目安は、洗たく機の大きさの約7~8割です。 |
| 上手な使い方 |
普段のお洗たくで落ちない汚れには、つけおき洗いがおすすめです。 (30~40℃のぬるま湯約5Lにアタックオールイン25gを溶かし、30分から1時間つけた後、洗たく機に入れて普通に洗う。) |
| 使用上の注意 |
●思わぬ事故が生じる恐れがあるので、子供の手の届く所、落下・転倒する所に置かない。 ●使用後はフタを必ずロックする。持ち上げる時は横から箱本体を持つ。 ●用途外に使わない。 ●長期間の保存は避け、高温多湿の所に置かない。固まったり溶けにくくなることがある。 ●使用後は手を水でよく洗う。 ●荒れ性の方や長時間使う場合、また洗剤をブラシにつけて洗う時は炊事用手袋を使う。 ●洗剤を水に溶かして密閉容器に保管しない。酸素が発生し、内圧が上がることがある。 |
| 応急処置 |
●目に入った時はこすらずただちに流水で15分以上洗い流し、必ず眼科医に受診する。 ●少量の粉末または洗剤溶液を飲み込んだ時は、吐かずに口をすすぎ、水を飲む等の処置をする。異常が残る場合は、医師に相談する。 ●大量に口や鼻に入った時はただちに医師に連絡、相談する。 |
| その他 | 計量スプーンは、粉の中に埋もれている場合があります。 |
| 容器等の材質 |
箱・フタ:紙(再生材料) 計量スプーン:プラスチック(再生材料) |
| 掲載情報について |
※製品に表示されている情報に基づいています。(緑字部分は補足情報です) ※最新の花王製品の表示内容を掲載していますが、状況により、更新前に最新の製品が出荷される場合があります。 ※読上げソフトで聴く場合でも情報が不足しないように、画像部分の文字も本文に加えている場合があります。 |
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